tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

プチ断食を取り入れた体質改善orダイエット法 当サイトでは、脂肪を燃やして基礎代謝を上げるダイエット方法、食事の取り入れ方を変えて体質改善を行なうプチ断食の効果について掲載しています。

最近の記事
どれだけ?!プチ断食…
04/14 22:50
身体のだるさを吹き飛…
04/14 22:49
プチ断食で睡眠時間短…
04/14 22:48
プチ断食で花粉症対策…
04/13 22:49
プチ断食以外にもあり…
04/13 22:47
最近のコメント
最近のトラックバック

どれだけ?!プチ断食の効果

最近流行りの「プチ断食」ですが、プチ断食のメリットとは、実際どんな効果があるのかご存知でしょうか。
そこでプチ断食における効果を、ここで少しご説明していきます。


【体の温度が上がる】
体の温度が上がる場合、何か食べ物を食べれば体温が上がると思われがちです。
しかし、実は食べない方が、体の余分なものや老廃物を燃やしてくれるようになるために、体温が上がるそうです。


そうなると、老廃物とかが燃焼することにより、体の血液もきれいになるし、免疫力も高まるようになるので、いいことだらけです。
免疫力が高まれば、必然的に病気にもなりにくい体質に変わるので、健康にも一役買うことになります。


【お通じなど排泄がよくなる】
断食をすることによって、体内には余分なものが入らなくなります。
そうなると、排泄が大小関わらずスムーズになります。
また血液の流れもよくなるため、サラサラにもなってくると思います。


【α波】
断食をすることにより、気の流れがよくなります。
これは脳が瞑想しているときと同じ状態になるからです。


【臓器を休ませることができる】
「食べる」という行為は、私達の気付かないうちに、肝臓や腎臓など臓器に負担をかけているのです。
プチ断食をして、しばらく臓器に負担をかけないようにして休息をさせ、臓器の回復をさせてあげるようにするのも、たまには必要なことかもしれません。


【病気の原因となる細胞が消える】
人間の体内では、外から栄養が入ってこないと(つまり食べ物を食べないと)、健康でよい細胞が弱い細胞(つまり病気の原因となる細胞)を食べることにより、生きながらえようとします。
ですから、病気にもなりにくくなり健康になりやすくなります。
プチ断食 | 投稿者 shino 22:50 | コメント(0) | トラックバック(0)

身体のだるさを吹き飛ばせ!プチ断食

体のだるさは、プチ断食をすることで取ることができるという話を、聞いたことがありますか??


例えば、自分が好きなことをしているときは夢中になっているので、長時間何も食べたり飲んだりしなくても平気で、また寝不足になったとしても、疲れをあまり感じずに、気力で頑張れるんですよね。


それが終わると、一気に脱力感に襲われて、場合によっては体調を崩したりする人もいるようですが。


これは一体どういうことかと言うと、人間が動く事ができるためには細胞に血液中に含まれる水分・栄養・酸素が送り込まれればいいので、例え食事を取らなくても胃腸に血液が送り込まれないだけで、その分を脳や筋肉に血液を送ることができれば、大丈夫なように出来ています。


その後、ご飯を食べると今まで行かなかった胃腸に血液が行くようになり、代わりに脳や筋肉に血液が行かなくなるので、動く力が半減すると言うことになり、結果的に疲れを感じるのだそうです。


これを踏まえると、プチ断食をすると胃腸に血液を送らなくてもよくなるために、脳や筋肉が活発になり、体のだるさが無くなるというようになります。


同じように、プチ断食をすると頭の回転が早くるそうです。
その理由は、プチ断食すると、胃腸に行くはずの血流が行かず、頭への血流に回ってしまうため、脳の働きが良くなると言う図式が成り立つのです。


このように、適度なプチ断食はだるさを無くしてくれたり、頭の回転をよくしてくれたりします。
従って血流もよくなり、引いては脳梗塞、ボケなどの予防が可能になるかもしれません。
プチ断食 | 投稿者 shino 22:49 | コメント(0) | トラックバック(0)

プチ断食で睡眠時間短縮?!

寝ることは、私達の日常生活の中でも必要不可欠な行為です。
睡眠と言うのは、一日の体の疲れを癒し、次の日の活力を充電するためのものです。


少し難しく言えば、体の中にある細胞は、起きている間一日中働くことになります。
細胞が働くと、老廃物が体の中に溜まっていきます。


睡眠をとることで、一日働いてくれた細胞の疲れを癒したり、たまった老廃物を体外に排出したりできます。
したがって、睡眠とはとても重要なものです。


また、食事などをすると胃腸に負担がかかります。
その負担がかかった胃腸を、睡眠している間休ませて、疲れを取ってあげるのです。


こう考えると、たくさん食事をしたときに急速に眠くなると言うのは、胃腸にたくさん負担がかかったので「休め」と指示されているからだと言うことが、なんとなく分かりますよね。


逆に考えると、食事量を少なくすれば、睡眠時間が少なくても大丈夫だと言うことに、繋がるかもしれませんね。


また、プチ断食をすることにより、食べ物の栄養の効率がよくなります。


食べ過ぎてしまうと、食べ物の栄養が不完全燃焼するために、余分な栄養が体の中に残り、血液を汚してしまい、結果的に病気の原因にもなったりします。
しかし、プチ断食をすることによって、それまでに食べていた栄養分も残らず燃焼して、利用されるのできちんと体の熱にもなるし排泄もされるようになります。結果病気にもなりにくくなります。


プチ断食はアルコールを摂取している人にも嬉しい情報で、プチ断食(朝食を取らない)をすることによって、前日に残ったアルコールもきちんと体内で利用して燃焼してくれるので、二日酔いもしにくくなるというのです。
プチ断食で二日酔いも解消できるのは、嬉しいですよね。
プチ断食 | 投稿者 shino 22:48 | コメント(0) | トラックバック(0)

プチ断食で花粉症対策しよう!

プチ断食は意外にも花粉症対策にも効果があることをご存知ですか?


通常、花粉症対策には何が適しているか考えた場合、花粉を自分の回りから排除する方法や、花粉による被害を少なくすることなどが頭に浮かぶと思います。
ここでは、腸を活性化させ、免疫力を高めることで、花粉症を軽減すると言う対処法にふれてみたいと思います。


腸の部分は、人体の中の免疫器官でもあります。
考え方としては、腸を元気にしたりきれいにしたりすることで免疫力を高める事ができ、その免疫力が高まると花粉症にもかかりにくくなると言うような話の流れになります。


その理由として、アレルギー性の鼻炎の場合を例に挙げてみましょう。
鼻炎になると、鼻水や痰が出るようになり、それを外に出さないでいると飲み込んでしまって、体内に取り入れてしまいます。


そうすると、鼻水の中に含まれている花粉が腸に入り込んで、そこから体内に入ってくることになります。
この体内に入った花粉が、体内でアレルギー反応を起こし、腸にある粘膜を傷つけてしまい、花粉症となってしまうのです。


ですから、このアレルギー反応の元となる菌を、腸内に入れないようにするのです。
つまり、外に排出してしまえば、花粉症の反応は出なくなると思います。


そのためには、プチ断食をして腸内をきれいにし、腸内にある菌を外に排出させるようにすれば良いという訳です。


というように、花粉症にプチ断食が効果あるという理由が分かったでしょうか?
無理する必要はないし、効果には個人差があると思いますが、試しに実行してみてはいかがでしょうか?
プチ断食 | 投稿者 shino 22:49 | コメント(0) | トラックバック(0)

プチ断食以外にもあります!大事なこと。

プチ断食をすることで、人間が生きていくために必要な「健康」を維持することにも役立ち、「病気」にかかりにくい体質になっていくと聞いたことがあります。
本格的な断食はできなくても、プチ断食なら日常的に朝食を抜いたりすることで、実行できるのではないでしょうか。


ここでは、プチ断食以外にも、健康や生きていく上で大切なことを説明したいと思います。


プチ断食以外で大切なもの、それは「筋肉運動」と「入浴」です。
人間の体温は筋肉からも作られていて、その割合は半分弱を占めています。


とくに、体に重要な筋肉は下半身に重点的にあるために、筋肉をきちんと鍛えて、体温をあげるようにすることが大切になってきます。


筋肉運動をすると、心臓に余計な負担がかからなくなってくるので、健康にもよくなります。
日頃運動をする機会がない方は、ウォーキングをするだけでも全然違いますので、歩くようにしてみることから始めてみるのがいいかもしれません。

次に体を温める方法で一番簡単な方法、それが「入浴」です。
入浴して体を温めると発汗作用もあるし、排尿を促す効果も期待できます。
また、血液浄化作用もあるので健康にもよいと言うことになります。
また、入浴することで疲れやストレスも解消することができます。

このように「筋肉運動」と「入浴」は日常で簡単に行うことができ、健康維持にも繋げることができます。
プチ断食も定期的に行って行くことを含め、無理するようではストレスをためるだけでかえって悪いので、
無理がないように取り込んで行くようにしてみましょう。
プチ断食 | 投稿者 shino 22:47 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<  2009年 4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
カテゴリ別アーカイブ
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。